先日の“いぬばこ”に続き、
ニッポンの伝統シリーズ第二弾!(どんなシリーズだ???)
“八戸えんぶり”のお人形をいただきました。
これ、重要無形民俗文化財に指定
されている八戸の「かがり火えんぶり」が
モデルのお人形なのですが、
こちらの方々は太夫と呼ばれる方たちで
摺りと呼ばれる独特の舞い(?)を
たいまつがともされる中、
お囃子に合わせて披露するのだとか。
毎年2月に行われるこの行事は
幻想的で人気が高い。と、同封の
新聞記事に書かれていました。
実はこのお人形、常連さんの
お母様(八戸在住)からいただいたもの。
素朴で温かいお人柄を感じさせる
手づくりのお人形さんたちは
海を渡ってコーヒー飲みに
来たんですよね~
な、わけないか(笑)
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